深海

某美大通信生 の戯言

再提出を何回もやっている日々です。納得がいくことができません。添削通りに直しても、全く正反対なことを書かれたりします。学習指導書とはかけ離れたことをやっている科目もあります。1単位の単位です。もう1万字以上書いています。通信課題のみの科目は、何度も書きますが段違いに採点レベルが高く、驚愕することばかりです。そのギャップがもどかしくなり、同時に怒りにもなります。どちらかというと、面接授業で厳しい指摘や採点をされる方が、モチベーションは上がる気がするし、いくらでもその時すぐに治すこともできるし、場合によってはしなくてもいいかもしれません。そういった選択がスクーリングでは容易にできるためです。再提出は1ヶ月ほど待たなければいけないため、効率がものすごく悪いです。また通信課題の場合その指摘を治さない限り、再提出50点と書かれ続けます。堂々巡りとなっている状態です。なんか、効率悪すぎて、漠然と全て厄介なものにしか思えなくなります。

添削文も、文と文のコミュニケーションは対面とは違い乏しく、一方的な攻撃的なダメ押しを何回も言われ続けなければいけないのです。課題表のノリの質まで指摘されたり、紙が折れてる、切り方が下手、字が下手、絵描いてんのにそこかよ・・・・。

もう課題3枚の課題を10枚以上書いていて、これ以上いいもの描ける量じゃないです。一生懸命書いても変な通信課題で誰でも起こり得るような紙の状態指摘されても何も響きません。

ここで出すの辞めたら負けなのかなとか、悔しいとか、通信課題ってしんどいのに拍車かけてて、卒業させる気は全くないんだなと痛感しました。スクーリングは別料金でがっつりとられるので、お金の力って偉大ですね・・・・大事だなあ