はぎの毎日奮闘記

某美大通信3年次編入生です。最短卒業を絶対目標に頑張っています。

明日からスクーリングです。この間のスクーリングがすごく苦痛で仕方なかったぶん、今回はなおさら不安で仕方がないです。持ち物もたくさんあり、大きな荷物を抱えて満員電車です。みなさんすみません。 

ビンに陶器のお皿、乳ばちなどわれるものもあるので、梱包用のプチプチを巻きました。硯なども持参なので、小さくて軽いものを新調し買いました。

カルトンも言いましたが、有料でもいいから貸して欲しいなあ・・・・・硯などは、石ですし。。

絵の具もたくさん持っていくと何キロになるかわからないので、持っていくの最小限にしました。多分岩はあんまり使わないかな・・・・

あと心配は紙!どーさ、まだ効いているのか謎の雲肌麻紙を背負ってきます

なんというか、和紙のあのすごく繊細さが頑張ろうという気持ちになります。勝手ですが、書くときに責任がすごくできます。どーさ引きの作業までしたり、裏打ち処理なんかしたら、もう紙の時点で我が子みたいな愛着ができます。(子供育てたことも産んだこともないけど)

再提出ではまたやり直しなのですが日本画もそう直してきたら、紙も絵の具も合格できないって事なのですよね・・・できた人間じゃないから、合格できる絵を描くようになりそうです。教科書やさんさくみたいにかければいいのかなって

表現について早速再提出をくらい、特に指摘がなく1からやり直しを食らってわりーと心が折れかけていてそれから課題できてません。スクーリングもテキトーですまされて、再提出させたなら、もっとボロクソ言ってくれたっていいじゃない。なんか女子みたいな陰口みたいですごく嫌でした。すごく、厳しく指導されるかと思っていたのでなおさら。

色々嫌なことがかさなり、薬も調整しているので、厳しさを感じています

明日からも